ビビアンの個人学習プロジェクトの中間報告

 ビビアンの個人学習プロジェクトの中間報告 <3

起:私のプロジェクトの目標は3つの部分から構成されます。この本(下の写真)の物語を読んで、読んだ感想を日記に書きたいと思います。ストーリーを声に出して読んだり、ストーリーの音声も聞きたいです。言語が流暢であるということは、その言語を聞て、書いて、話して、読むことができることを意味だと思います。このために、私は自分のプロジェクトにこれらの目標を掲げています。



この本を選んだのは、冬休み中に友達がプレゼントしてくれたからです。 日本語を練習し、贈り物に感謝するためにこの本を読みたいです

承:これまでのところ、この本から1つの物語を読みました。最初に簡単な概要を説明して、そしてに日記の写真を見せます。

最初の物語は「浦島太郎」と呼ばれる昔話です。昔話で子供たちのグループに傷つけられたカメを救う男性の話です。3年ぐらい後で、カメが戻ってくると、主人公の浦島太郎を海の中の龍のいる場所に連れて行きます。浦島太郎はそこで良い経験をしましたが、家族や家に帰りたいと思っています。しかし、彼が戻って来た時、それは百年後であって、彼の家族はいなくなっていました。




この話にはもっとたくさんの話があるので、ぜひ読んでみてください!

ただし、これは本の短い要約です。

その本はバイリンガル学習者のためのものなので、語彙や音声やその他学習に役立つツールが載っています。この本は日本語と英語の翻訳もあります。

下の写真は私の日記です。私の字はとても下手です。


1番目の写真は私がとったメモ、2番目は私の考えの一部です。この物語はとても気に入ったのですが、浦島太郎の気持ちをもっと理解するために完全版をよんでみたいです。

転:感想を書く時に漢字が思い出せないことが多いので、書き終わった後に調べて下に書き加えます。

体的に私は文章を書くのが下手ですが、これを改善したいと思っています。また、「すいすい」た「いじめる」など新しい言葉もたくさん出てきたので、理解するのに時間がかかりました。

結:これからの目標は、後2つの物語を読むことです。書く練習も続けていきたいので、これから録音したものを聞いたりしてみようと思います。

このプロジェクトに本当に満足しており、完成するのが楽しみです。

Comments

  1. 勉強の方法はとてもいいと思います!話を読むことが楽しいことだけじゃなくて、日本語を使っているので、いい勉強になりますね!とても面白いプロジェクトだと思います。

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