最終報告とみんなへのメッセージ (ハーン*ビビアン!)
最終報告とみんなへのメッセージ 1)日本語の402の学生たちと荻内先生: もうすぐ卒業なので、ここパーデューで過ごしたときのことをよく考えています。私は日本語と生物医学健康科学の 2 つの専攻を持っています。 まさか自分のクラスで友達ができるとは思ってもいませんでした。 しかし、長い一年の終わりに、素晴らしい友人ができました。 卒業したらこの友達たちと話そうと思います。 これは嬉しいですね。 この経験をありがとうございました。 これからも日本語の勉強を続けて、いつかJLPTを受験できるように頑張ります。 将来は他の人に日本語を教えたり、翻訳したりできるようになりたいです。 私たちは皆、これからも日本語の学習に一生懸命努力し続けることを願っています。 Insta: vivian_hurn_bts email: vlrhurn@hotmail.com 皆さんがいなくてとても寂しいです 荻内先生、 最高の先生だと思います。この 2 学期の間、先生が私に日本語を教えてくださったことをうれしく思います。本当にありがとうございました、先生は温かくて優しい人で、いつも私たちをサポートしてくださいます。 2) 個人学習プロジェクトの最終報告書 このプロジェクトは、私が自分の日本語スキルを向上させるための方法です。 日本語を書くこと、読むこと、聞くことがもっと上手になりたいです。そのため、アン・マクナルティと佐田恵理子の『語学学習者のための日本の物語』を読みました。これには、英語と日本語の物語や、語彙リスト、理解練習問題、音声が含まれています。 中間報告の後、各ストーリーを別のスキルに使用したいと決めました。 『浦島太郎』では、聞くことや書くこと、読む練習をしました。 「雪女」は聴くことに重点を置きたかったのです。 「蜘蛛の糸」では書くことに集中し、「溺れかけた兄妹」では音読の練習をしました。 最後に、「セロ弾きのゴーシュ」という物語を読んで理解する練習をしました。 言語を流暢に話せるということは、これらのスキルをそれぞれ頻繁に練習することを意味すると私は考えています。 最初の物語「浦島太郎」を読んだ時、すべてのスキル(聞く、書く、読む、音読する、理解する)を練習すると、非常に時間がかかることに気づきました。 この短編小説を書くのに...